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未来を切り拓く「テクノロジー・リーダー企業」に投資

テクノロジーは驚異的なスピードで進化し、特に米国では新たな市場や事業機会が次々と生まれています。

運用チームは、革新的な技術を生み出す企業だけでなく、その技術を迅速に事業化する企業を「テクノロジー・リーダー企業」とし、そのような企業への投資が相対的に高いリターンをもたらすと考えています。

当ファンドは「テクノロジー・リーダー企業」を早期に発掘し、長期的な企業の成長性を見極めて投資を行います。

良好なパフォーマンスを誇る当ファンドの運用戦略

当ファンドの運用戦略は、変化の激しい市場環境においても、長期で市場を上回る優れたパフォーマンスを実現してきました。
さらに、同じカテゴリー内の他社戦略との比較においても、ランキングの上位に位置しています。

 

当運用戦略のパフォーマンス

期間:2014年9月末~2026年3月末(2014年9月末を100として指数化)、米ドルベース、当運用戦略は運用報酬控除前

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期間別リターン

2026年3月末現在
 

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カテゴリー内*におけるランキング

カテゴリー:米国セクター・フォーカス株式、2026年3月現在

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本ウェブページにおいて、当ファンドの運用チームの長期の運用実績を示すために、当運用戦略のコンポジット(同じ運用戦略を採用するファンド等のデータを集計したものであり、投資家が直接投資できるものではありません)のパフォーマンスを掲載しています。当ファンドのパフォーマンスではありません。当ファンドの将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。

*eVestmentによるカテゴリー:米国株式プロダクトの中でセクター特化型および産業特化型の戦略が対象 出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント、ブルームバーグ、eVestment 当運用戦略における現運用担当者就任日は、2017年2月17日です。本資料においては、2017年2月末からを現運用担当者就任以降の期間としています。S&P500指数およびナスダック総合指数は配当込み指数を使用。各指数は、市場動向をご理解いただくために示したものであり、当運用戦略および当ファンドのベンチマークではありません。上記ランキングはeVestmentが過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。本ウェブページでは「JPモルガン・米国テクノロジー株式ファンド」を「当ファンド」または「ファンド」といいます。また、当ファンドの投資先ファンドであるJPモルガン・ファンズ−USテクノロジー・ファンドの運用戦略(米国テクノロジー株式戦略)を「当運用戦略」といいます。当運用戦略の運用担当者およびアナリストを運用チームといいます。当ファンドは、ファンドの資金を投資先ファンドに投資し、投資先ファンドが実際に有価証券に投資すること、または投資先ファンドの資金をさらにマザーファンドに投資してマザーファンドが実際に有価証券に投資することにより、その実質的な運用を行います。投資先ファンドである「JPモルガン・ファンズ−USテクノロジー・ファンド」の各シェアクラスを結合したファンド全体または、その「Iクラス(円建て)」を「USテクノロジー・ファンド」といい、投資先ファンドである「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」を「マネープール・ファンド」といいます。「当ファンドの投資先ファンド」とは「USテクノロジー・ファンド」を指します。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。上記に記載のある「J.P.モルガン・プレミアム株式戦略」は、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社がご提供する株式投資信託のラインナップを示すマーケティング名称です。なお、本名称は当運用戦略を示すものではありません。

時代ごとに変化する米国のテクノロジー・リーダー

テクノロジー進化の潮流の中で、活躍するテクノロジー・リーダーの顔ぶれは時代によって変化しています。
当運用戦略では、こうした時代の流れを的確に捉え、テクノロジー・セクターに限らず、幅広い分野の企業を対象に、独自の視点で米国の新たなテクノロジー・リーダー企業を発掘します。

 

S&P500指数構成銘柄の時価総額トップ10の推移

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ハイライトの銘柄はテクノロジ―関連企業の銘柄です。テクノロジー関連企業とは、USテクノロジー・ファンドの運用チームがそれに該当すると判断する企業をいいます。テクノロジー、メディアおよびコミュニケーション・サービスを含みますが、これらに限定されません。
*1 アルトリア・グループは2003年に社名変更しました(旧社名:フィリップ・モリス・カンパニーズ)。 *2 ロイヤル・ダッチ・ペトロリアムは、企業グループ再編により2005年に持株会社Royal Dutch Shell plcの傘下となりました。*3 メタ・プラットフォームズは2021年に社名変更しました(旧社名:フェイスブック)。 
出所:FactSet、J.P.モルガン・アセット・マネジメント
銘柄名の後に記載のA、B、Cは、議決権の異なる株式を示します。上記は個別銘柄の推奨を目的として示したものではなく、当該銘柄の株価の上昇およびファンドへの組入れを保証するものではありません。S&P500指数は、市場動向をご理解いただくために示したものであり、当運用戦略および当ファンドのベンチマークではありません。

「テクノロジー・リーダー企業」の発掘、投資事例

当運用戦略は、時価総額にとらわれることなく、将来大型企業に成長すると期待できる中小型企業も幅広く投資対象としています。成長力と革新性に着目した徹底的な調査・分析を通じて、「テクノロジー・リーダー企業」となる可能性を秘めた企業をいち早く発掘し投資を行います。

  • 1. 革新的な技術を生み出す企業
  • 2. 技術を迅速に事業化する企業

1 革新的な技術を生み出す企業

エヌビディア(業種:情報技術)

半導体メーカー。主に画像処理半導体(GPU)の開発・製造で世界をリードし、ゲーム、映像処理、AI、データセンター、自動運転など幅広い分野に革新的な技術を提供。

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出所:ブルームバーグ、J.P.モルガン・アセット・マネジメント
業種については原則としてGICS分類に基づき分類していますが、当社グループの判断に基づき分類したものが一部含まれる場合があります。上記銘柄は当社が独自の判断で抽出したものです。投資行動については当運用戦略における代表ファンドの情報です。上記は個別銘柄の推奨を目的として示したものではなく、当該銘柄の株価の上昇およびファンドへの組入れを保証するものではありません。投資銘柄の中には、同期間の株価騰落率がマイナスになったものがあります。写真はイメージです。

2 技術を迅速に事業化する企業

テクノロジーは今や幅広い分野に浸透し、人々の生活をより快適で豊かなものにしています。当運用戦略では、投資テーマや業種を限定せず多様な企業を調査・分析し、革新的な技術を生み出す企業や最先端技術を活用して競争力を高める企業など、テクノロジー・リーダーへ成長する可能性を持つ企業を早期に見極めて投資を行います。

ペイパル・ホールディングス(業種:金融)

個人や企業がインターネット上で安全に簡単に支払い・送金・受取ができるプラットフォームを運営。Eコマースのサイトやモバイルアプリでの決済処理をサポートし、世界中の加盟店と消費者をつなぐ役割を担う。 2015年7月にインターネット・オークションなどを展開する電子商取引企業eBayから分社化し上場。

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出所:ブルームバーグ、J.P.モルガン・アセット・マネジメント 
業種については原則としてGICS分類に基づき分類していますが、当社グループの判断に基づき分類したものが一部含まれる場合があります。上記銘柄は当社が独自の判断で抽出したものです。投資行動については当運用戦略における代表ファンドの情報です。上記は個別銘柄の推奨を目的として示したものではなく、当該銘柄の株価の上昇およびファンドへの組入れを保証するものではありません。投資銘柄の中には、同期間の株価騰落率がマイナスになったものがあります。写真はイメージです。

運用体制のご紹介

当運用戦略は、米国株式市場に精通したポートフォリオ・マネジャーとテクノロジー分野のリサーチ・アナリストを中心に、グローバルなリサーチ・プラットフォームや各分野の専門家と連携しながら、最適な投資判断を行うための体制を構築しています。

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投資アイデアの共有とディスカッションを通して最適な投資判断を行う

2026年3月末現在 出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント 上記の業種は代表的なものを記載したものであり、これらに限定されません。上記はイメージです。

nisa

JPモルガン・米国テクノロジー株式ファンド(愛称:ザ・テック・リーダーズ)は、
NISA(少額投資非課税制度)成長投資枠の対象ファンドです。


ファンドのリスクおよび費用等は「ファンドの詳細はこちら」よりご覧ください。

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J.P.モルガンは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーおよびその各国子会社または関連会社のマーケティングネームです。

J.P.モルガン・アセット・マネジメントは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーおよび世界の関連会社の資産運用ビジネスのブランドです。

 

本ウェブサイトは、日本の居住者の利用に供する目的で作成されたもので、その他の国の居住者を対象とするものではありません。本ウェブサイトは、J.P.モルガン・アセット・マネジメントに関する情報のほか、証券投資一般等に関する情報提供を目的としたものであり、証券投資につき、勧誘を目的としたものではありません。本ウェブサイトは、J.P.モルガン・アセット・マネジメントが信頼性が高いとみなす情報等に基づいて作成しておりますが、その正確さを保証するものではなく、本ウェブサイトに掲載された情報を使用することにより被った損害を補償するものではありません。本ウェブサイトに掲載された意見・見通し等は表記時点あるいは掲載時点でのJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断を反映したものであり、今後変更されることがあります。J.P.モルガン・アセット・マネジメントまたはその日本法人であるJPモルガン・アセット・マネジメント株式会社、それらの従業員は本ウェブサイトで言及している有価証券を保有している場合があります。

 

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