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        Premium Equity Strategy

        <p>JPモルガン・グローバル・セレクト株式ファンド(愛称:ザ・モルガン・コア)</p>

        グローバルな視点と多様な発想を原動力に、変わりゆく時代の中で新たな可能性を創造し、投資の未来を切り拓きます。

        JPモルガン・グローバル・セレクト株式ファンドが採用する投資戦略の3つのポイント

        当ファンドは主として、日本を除く世界の株式の中から、各業種において相対的に魅力が高いと考える銘柄を中心に選定して投資します。当ファンドが採用する運用戦略(以下、当運用戦略)は、株式ポートフォリオの「コア(中核)」として、安定的なリターンとリスク管理を重視する世界の機関投資家から支持を得ています。

        POINT 1

        着実にアルファを積み重ねてきた長期の運用実績

        • 長期の相対的に高いリターンと投資効率を実現
        • 上昇を捉えつつ、下落を市場と同程度に抑制
        • 市場の短期トレンドに依存しない、株式「コア」戦略
        POINT 2

        企業の真の価値を見極める投資アプローチ

        • 中長期の視点による企業の本質的価値の見極め
        • 企業の本質的価値と株価の乖離に着目
        POINT 3

        J.P.モルガンの知見を結集した旗艦戦略

        • J.P.モルガンが誇る充実した運用チーム
        • 金融サービスの世界的リーダー、J.P.モルガンの知見を結集した運用戦略

         

        着実にアルファを積み重ねてきた長期の運用実績

        長期の相対的に高いリターンと投資効率を実現

        当運用戦略は、約30年の実績を有し、長期で市場を上回るパフォーマンスを実現してきました。現運用担当者の就任以降約10年間の実績においては、同カテゴリー内の競合戦略と比べて、相対的に高いリターンと投資効率を誇ります。また、当運用戦略全体の運用資産額は、機関投資家をはじめ幅広い投資家からの支持を獲得し、約7.5兆円の規模に達しています。

        当運用戦略と世界株式の長期パフォーマンス

        期間:1996年10月末~2025年11月末(1996年10月末を100として指数化、米ドルベース、当運用戦略は運用報酬控除前)

        global-select-chart1
        同カテゴリーにおけるランキング

        カテゴリー:グローバル・オールキャップ・コア株式、対象:229運用戦略、期間:2015年12月(現運用担当者就任)~2025年9月

        global-select-chart2

        シャープレシオとは、投資の効率性を測る指標の1つで、取ったリスクに対するリターンの大きさを示すものです。この数値が高いほどリターンの獲得効率、つまり投資効率が良いということを意味します。

        本ウェブページにおいて、当ファンドの運用チームの長期の運用実績を示すために、当運用戦略のコンポジット(同じ運用戦略を採用するファンド等のデータを集計したものであり、投資家が直接投資できるものではありません)のパフォーマンスを掲載しています。当ファンドのパフォーマンスではありません。当ファンドの将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。以下、同様です。

        出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント、ブルームバーグ、eVestment 世界株式は、MSCIコクサイ指数(配当込み)を使用しています。同指数は当運用戦略のベンチマークです。当ファンドのベンチマークではありません。当運用戦略全体の運用資産額は2025年11月末現在(同時点の為替相場により円換算)。上記ランキングはeVestmentが過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。

        上昇を捉えつつ、下落を市場と同程度に抑制

        当運用戦略は、着実にアルファを積み重ねる運用により、短期的な市場変動の荒波を乗り越えながら、長期で世界株式を上回るパフォーマンスを実現しました。世界株式の上昇時ではそれを上回る成果を捉え、下落時には下落幅を限定的に抑える、この運用力が当運用戦略の強みといえます。

        当運用戦略の世界株式に対する追随率

        期間:2015年11月末~2025年11月末、米ドルベース、当運用戦略は運用報酬控除前

        追随率が100%の場合、世界株式が上昇した時は同じ割合だけ上昇し、下落した時は同じ割合だけ下落したことを示します。

        出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント、ブルームバーグ、世界株式は、MSCIコクサイ指数(配当込み)を使用しています。同指数は当運用戦略のベンチマークです。当ファンドのベンチマークではありません。

         

        企業の真の価値を見極める投資アプローチ

        中長期の視点による企業の本質的価値の見極め

        当運用戦略では、企業の本質的価値を見極めるため、独自の企業分析手法に基づき、短期的なノイズを排除した中長期の業績予想を重視します。中長期の業績予想には高度な分析力が求められるため、一般的な市場参加者とは異なる当運用戦略独自の分析力が超過収益を生み出す重要な要素となっています。

        企業分析│業績予想のイメージ
        global-select-chart3

        1 短期的なノイズとは、経済指標の発表や突発的なニュース、投資家心理の変化などを指します。

        業績予想は1株当たり利益(EPS)をベースにしています。上記はイメージであり、すべてを網羅するものではありません。

         

        J.P.モルガンの知見を結集した旗艦戦略

        J.P.モルガンが誇る充実した運用チーム

        高い専門性を有する経験豊富なプロフェッショナルが結集し、多様な視点と徹底した調査、独自の分析力で真の企業価値を見極めて投資を行います。

        運用チームに受け継がれる投資理念

         

        多様な視点と深い洞察力を有するグローバル・リサーチ・チーム

        出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント、運用担当者の経験年数および在籍年数は2025年9月末現在、グローバル・リサーチ・チームの情報は2025年6月末現在(年間の調査費用予算額は2024年12月末現在)。

        金融サービスの世界的リーダー、J.P.モルガンの知見を結集した運用戦略

        JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーの資産運用部門
        J.P.モルガン・アセット・マネジメント

        global-select-chart4
         

        最先端のイノベーションへの取り組み

        JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーがリードする最先端のテクノロジーを活用し、J.P.モルガンの充実した運用プラットフォームにおいて運用プロフェッショナルが当ファンドの運用を行います。

        出所:ブルームバーグ、J.P.モルガン・アセット・マネジメント、JPMorganChase「Resolute Annual Report 2024」、Evident Insights
        1 2024年12月末現在(同時点の為替相場により円換算) 2 2025年見通し 3 2024年 4 Evident AI Banking Index:銀行がAIをどのように導入しているかについて、「人材」「イノベーション」「リーダーシップ」「透明性」の4つの柱でパフォーマンスを評価したもので、2025年版(2025年10月現在)で4年連続第1位。当ランキングはEvident Insightsが過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。

        JPモルガン・グローバル・セレクト株式ファンド

        決算回数と為替ヘッジの有無が異なる、4つのファンドから選ぶことができます。

        • 年1回決算型
        • 年4回決算型


        各ファンドのリスクおよび費用等は「ファンドの詳細はこちら」よりご覧ください。

        取扱い金融機関

        三菱UFJモルガン・スタンレー証券

        各種レポート

        2026/04/16

        設定レポート:ポートフォリオの状況と今後の運用方針

        JPモルガン・グローバル・セレクト株式ファンド

        詳しくはこちら
        2026/03/31

        投資機会の拡大を捉える「ザ・モルガン・コア」 3つのポイント 投資機会の拡大を捉える「ザ・モルガン・コア」

        JPモルガン・グローバル・セレクト株式ファンド

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