Skip to main content
J.P. Morgan Asset Management logo
  • ファンド

      J.P.モルガンの投資信託

      • ファンド
      • ファンド検索
      • ファンド検索(ETF)

      資産クラス

      • 株式
      • 債券
      • バランス
      • 転換社債(CB)
      • オルタナティブ

      注目の運用戦略

      • J.P.モルガンのアクティブETF
      • JPモルガン・アメリカ成長株ファンド
      • JPモルガン・米国テクノロジー株式ファンド
      • JPモルガン・グローバル・セレクト株式ファンド
      • JPモルガン・米国ハイ・イールド債券ファンド
      • JPモルガン・フレキシブル・インカム・ファンド(毎月決算型)/ JFLI
      • J.P.モルガンのバランス型「お任せ運用」シリーズ
      • J.P.モルガンの日本株運用
      • サステナブル・インベスティング(ESG投資)
      • ビデオコンテンツ
    • Insights

        Market Insights

        • Insightsホーム
        • Market Insightsホーム
        • Guide to the Markets

          ~2026年第3四半期~3か月毎に更新される"Guide to the Markets"は、説得力のあるデータやグラフを用いて、最新の金融市場や経済環境のトレンドを解説します。

        • ストラテジストが語るグローバル市場展望

          ストラテジストが経済や市場の最新情報をタイムリーかつわかりやすく解説します。

        • 四半期マーケット解説ビデオ

          ストラテジストが2026年7-9月期の金融市場の見通しと投資戦略を動画で解説

        • ビデオコンテンツ

          マーケット・ストラテジストをはじめ、プロフェショナルが、グローバルな経済および金融市場の動向を読み解き、動画で解説します。

        • J.P.モルガンInsightsアプリ

          経済・金融市場の情報収集に関するみなさまのお悩みを解決!モバイルアプリ

        Portfolio Insights

        • Portfolio Insightsホーム
        • J.P.モルガンの超長期市場予測

          Long-Term Capital Markets Assumptions 2026年版です。第30回年次レポートでは、台頭する経済ナショナリズムと積極財政が投資家にもたらす課題と投資機会について検討します。

        • アセット・アロケーションの見方

          マルチ・アセット・ソリューションズが四半期ごとに更新する、アセット・アロケーションの見通しです。

        • グローバル債券市場の見方

          グローバル債券運用部門(GFICC)が四半期毎に開催する投資戦略会議で議論された投資テーマとシナリオをご紹介します。

        ETF Insights

        • ETF Insightsホーム
        • Guide to ETFs

          アクティブETFの羅針盤。明確で、革新的な取り組みとして、グローバルな知見とともに、世界のETF業界の成長トレンドに鋭く切り込みます。

      • 投資のヒント
      • J.P.モルガン・アセット・マネジメントについて
          • お客さまの信頼に応える運用会社として
          • “資産運用業宣言2020” と当社の取り組み
          • お客様本位の業務運営に関する方針および取組み状況
          • ダイバーシティ、オポチュニティー&インクルージョン
          • J.P.モルガン・アセット・マネジメントの経営陣
          • 磨き抜いたリサーチが支える運用力

        <p>J.P.モルガンの日本株運用チームのご紹介</p>

        1. ホーム
        2. ファンド
        3. J.P.モルガンの日本株運用

        日本株運用チームの概要

        出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント 2024年12月末現在(外貨建ての運用資産残高は、2024年12月末時点の為替相場にて円換算) 調査担当者の業界経験年数は、委託会社以外での株式調査業務の経験年数も含みます。出身国の8ヵ国は、日本、米国、英国、インド、オーストラリア、中国、ロシア、オーストリア。

        運用担当者 ~経験豊富な運用の専門家~

        member

        『世界の企業と比較した日本企業の強み』を調査・分析することを可能にするグローバルの調査体制

        global-investment-desks

        出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント 2024年12月末現在

        運用の特徴

        1. 年間延べ約4,700件の企業取材を通じた徹底的な企業調査および分析
        2. 景気サイクルに依存しない独自の成長ストーリーを有する銘柄の発掘
        3. 5年、10年後も社会に貢献しながら持続的な業績の成長を遂げられる銘柄に着目

        企業取材の件数は、J.P.モルガン・アセット・マネジメントの日本株式担当者による2024年の実績

        ファンドはどんなふうに運用されているのでしょう?

        • 投資アイディアの発掘
        • 企業調査・分析
        • 投資銘柄の決定、運用管理

        投資アイディアの発掘 〜“自由な発想”から〜

        “自由な発想”からスタートします。より良い企業や銘柄を発掘するための第一歩となります。アイディア発掘のミーティングは真剣そのもの。いろんな“妄想”が飛び交います。

        我々が日々心がけているのは既成概念にとらわれないこと。また、情報感度も重要です。アンテナを高く張って、世の中で起きている変化を敏感に把握します。その中から新しいアイディアが生まれます。

        チームでの議論は、時には“妄想”に発展することもありますが、これは重要なプロセスで、メンバーは極めて真剣に捉えています。

        team-photo

        企業調査・分析 〜“横断的”かつ“多面的”に!〜

        運用担当者は組み入れ銘柄を決定するだけではなく、その判断の前提となる企業の調査も自身で行います。全員が全業種を“横断的”にカバーしています。また、大型株から中小型株まで、企業の規模の大きさにとらわれることなく、発掘された投資アイディアをもとに幅広く企業を調査します。業種の垣根なく広い見地から分析することによって、相対感や柔軟な考えをしっかり持つことができます。

        企業への取材は、投資を検討している企業にとどまらず、競合他社やサプライヤー、顧客企業にまでその対象を広げています。また、同じ企業の取材に、別の運用担当者が訪問することも積極的に行っています。異なる視点から“多面的”に分析することによって、議論を深めて投資判断の精度を高めています。

        投資銘柄の決定、運用管理 〜投資開始後も“検証”は続きます〜

        さまざまな角度から検討を進めた結果、最終的に投資銘柄が決定され、ファンドでの購入指図が行われます。投資判断の基準は、その企業の利益の成長性が高いかどうか、そしてその利益成長に対して株価が割安かどうか、ということです(GARP = Growth at a Reasonable Price)。

        投資を開始した後も、投資アイディアが引き続き有効かどうか、銘柄に対する確信度が変わらないかどうかなど、随時検証しています。その検証した結果を踏まえて、いち早く次の行動に移すことができるのも我々の強みの一つです。ファンドの運用において機動性が高いことも良好な運用成果を追求する上で重要な要素だと考えています。

        投資アイディアの発掘から投資までの流れ(イメージ)

        investment-process-202412


        上記の画像はイメージです。

        まとめ:3つのキーメッセージ

        歴史

        50年を超える日本株運用の歴史があり、長期の運用実績を誇ります

        アクティブ

        アクティブ投資による銘柄選択で、長期的な日本企業の成長を取り込む運用を目指します

        社会貢献

        社会問題の解決や、社会的ニーズに応えることによって成長する日本企業に投資します。投資を通じて、“豊かな社会づくり”に貢献することを目指します

        上記は2024年12月末時点の情報です。J.P.モルガン・アセット・マネジメントの運用部門はグローバルに国境をまたいで組織されています。上記の日本株運用体制には日本法人であるJPモルガン・アセット・マネジメント株式会社のほか、JPモルガン・アセット・マネジメント(アジア・パシフィック)リミテッド(香港法人)に所属する日本株運用担当が含まれます。また、アジア株運用を兼務する者も含まれます。
        上記の運用プロセスは、日本株運用チームが運用する投資戦略のうち、「日本株式グロース戦略」をご紹介するものです。当チームではこのほか、企業の均衡価値と市場の株価の乖離を捉えて超過収益の獲得を目指す「日本株式コア戦略」といった、お客さまのニーズに合わせて多岐に及ぶ運用戦略を国内外の投資家に提供しています。

        関連コンテンツ

        J.P.モルガン・アセット・マネジメント

        • 利用規約
        • クッキーに関するポリシー
        • コーポレート・ガバナンス
        • 個人情報保護宣言
        • 投資信託に関する留意事項
        • インベストメント・スチュワードシップ
        • お知らせ
        • サイトマップ
        J.P.モルガン

        • J.P.モルガン
        • JPモルガン・チェース
        • チェース

        J.P.モルガンは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーおよびその各国子会社または関連会社のマーケティングネームです。

        J.P.モルガン・アセット・マネジメントは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーおよび世界の関連会社の資産運用ビジネスのブランドです。

         

        本ウェブサイトは、日本の居住者の利用に供する目的で作成されたもので、その他の国の居住者を対象とするものではありません。本ウェブサイトは、J.P.モルガン・アセット・マネジメントに関する情報のほか、証券投資一般等に関する情報提供を目的としたものであり、証券投資につき、勧誘を目的としたものではありません。本ウェブサイトは、J.P.モルガン・アセット・マネジメントが信頼性が高いとみなす情報等に基づいて作成しておりますが、その正確さを保証するものではなく、本ウェブサイトに掲載された情報を使用することにより被った損害を補償するものではありません。本ウェブサイトに掲載された意見・見通し等は表記時点あるいは掲載時点でのJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断を反映したものであり、今後変更されることがあります。J.P.モルガン・アセット・マネジメントまたはその日本法人であるJPモルガン・アセット・マネジメント株式会社、それらの従業員は本ウェブサイトで言及している有価証券を保有している場合があります。

         

        JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社

        金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第330号

        加入協会:日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会

         

        Copyright 2026 JPMorgan Asset Management (Japan) Limited. All rights reserved.